こんなミニ樽が欲しかった! 手のひらサイズ!

2g61400_2「天使のミニ樽」登場!

新しいホームページが出来ました。

オーク製ミニ樽にお好みのお酒を入れて待つだけ!自宅で琥珀色の香り高いオリジナルなお酒が造れます。

お酒をミニ樽に入れて時間が経つと、樽から色や香りがお酒に溶け込み、まろやかな熟成酒に変化します。

熟成の過程で樽は大きな役目を果たします。樽のオーク材からポリフェノールなどの成分が溶け出して、お酒のエタノール成分や空気中の酸素と作用し、独特の味と香りが生まれます。

001_3樽の中で熟成が進むとお酒は少しずつ琥珀色に変化していきます。色の変化に伴って味にも樽の香りが付きます。自分好みの色と味を発見する楽しみがあり、まさに男のロマンです。

さあ、今宵は「ムーン・シャイナー」の気分で琥珀のひと時を過ごしましょう。

「ムーン・シャイナー」とは月夜の下、密造酒を造った人達のこと。

人気 No.1は2ℓゴールド

2ℓサイズのミニ樽が一番人気!

2gyoko400ホワイト・オーク製の樽と真ちゅうのバランスは見事。真ちゅうの光沢は時間の経過と共に渋みを増して馴染んでくる。

ピカピカの真ちゅうが好きな人は金属磨き用クリームでタガを磨けば光沢がよみがえるのも嬉しい。

ミニ樽を部屋に置いた瞬間、インテリアとしてトップの座を奪ってしまう点もにくい。

新しいホームページもご覧ください。

選べるサイズ

ミニ樽はお使いになる方のお酒ライフに合わせたサイズが選べます。お気に入りのミニ樽をお選びください。購入はこちらから

【サイズ】

■1リットル    8,200円(税込)
1g10

■2リットル     10,800円(税込)
2g10

■3リットル        14,800円(税込)
3g10400

■5リットル      23,500円(税込)
5g10400

ミニ樽の価格

■ミニ樽 ゴールド

008

商品番号         1G            2G              3G          5G  

容量ℓ                1ℓ             2ℓ              3ℓ           5ℓ    
直径cm             14             16              19      22       
高さcm              18             21              24           28                        
奥行きcm          20             23              26       30   
重さ g              900        1,300          1,700        2,600                
価格(税込)  8,200円      10,800円    14,800円    23,500円

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送料

■ ヤマト運輸 ■ 60サイズ 発送元:大阪府

                                                                  
静岡 愛知 三重 岐阜 富山 石川 福井 大阪府 京都府 滋賀 奈良 和歌山 兵庫 岡山 広島 山口 鳥取 島根 525円
茨城 栃木 群馬 埼玉 千葉 神奈川 東京都 山梨 新潟 長野 香川 徳島 愛媛 高知 福岡 佐賀 長崎 熊本 大分 宮崎 鹿児島 630円
宮城 山形 福島 735円
青森 秋田 岩手 840円
北海道 1,260円
沖縄 1,050円

ご注文の方法

オーク製ミニ樽の購入を希望される方はメールかお電話でご連絡ください。その後、詳細な情報をお知らせいたします。

新しいホームページからもご注文できます。

■ 連絡先: 丸山
■ メール : info@minitaru.com
■ 電 話 : 072-288-6888

【必要な情報】
1, お名前(フルネーム)
2, お届け先住所(〒含む)
3, 電話番号
4, ご希望のミニ樽と数
5, お支払方法
6, ご希望の配達時間帯

【お支払い方法】
●銀行振り込み:楽天銀行

●代引き:ヤマト宅急便(手数料300円)

【水漏れチェック】
受注後、ミニ樽に水を入れて「水漏れチェック」を行い、水漏れの無い
ことを確認後に発送いたします。チェックに2日~15日程、かかります。

【発送&資材】
ヤマト宅急便でお届けします。梱包資材の一部にリサイクル品を使うことがありますが、ご了承願います。

お酒タイムが10倍楽しくなるミニ樽

市販のお酒に物足りない人や自分だけのオリジナル酒を飲みたい人におすすめなのが「オーク製・ミニ樽」。大きさこそミニですがその実力はなかなかのもの。透明のお酒を琥珀色の味わい深い熟成酒へと変化させます。

【例】
Img_1928_sh02ペットボトル入りの安い焼酎や果実酒を造る時のホワイト・リカーをミニ樽に入れて数週間でオリジナル焼酎が造れます。自分で熟成させた焼酎の味は格別です。市販の既製品では味わえないものがあります。

色んなメーカーの焼酎をミニ樽に入れて熟成させる楽しみもできて、焼酎タイムが何倍も楽しくなります。気に入った焼酎と熟成期間を見つける楽しみもあります。

私の場合、以下のようにミニ樽を使い分けています。

●ミニ樽①:飲んだ分を注ぎ足ししながら使う(ペットボトル焼酎25度)

●ミニ樽②:数ケ月の熟成用(麦焼酎25度)

●ミニ樽③:数ケ月の熟成用(サントリー角)

オーク樽 豆知識

001_2●樽は定評ある「アメリカン・ホワイトオーク」を使用。大型の樽と基本的な構造は同じ本格派のミニ樽です。

●樽を乾燥させると木が縮んで割れ、漏れの原因になります。使わない時も内部にお酒を入れて乾燥を防ぐことが大切です

●樽の内部は焼かれているために炭状になった樫が剥がれてお酒と一緒に出てくることがあります。衛生上、問題はありませんが取り除いてからお飲みください。また、小さな炭が注ぎ口の穴に詰まる場合があります。お酒が出にくくなったら、注ぎ口のパイプを点検ください。

●届いたミニ樽の内部に剥がれた炭や穴を開けた際の木屑が入っている場合があります。衛生上、問題はありませんのでそのままお使いください。穴から取り出せる大きさのモノは取り除いても結構です。

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樽の内側は焼かれている

Img121樽の内面は焼かれています。内面を強い熱で炭化させる方法をチャーリング(Charring)と言います。これによって樽材内部にバニリンといった甘い熟成香味成分が生成されます。炭化層は香味に大きな影響を与えます。

何年か使用した樽を活性化させるために再度、熱処理をおこなうことをリチャーと言います。オークの樽材からリグニン、タンニン質(ポリフェノール)などの成分が溶け出します。リグニンは甘い香りのバニリン(バニラの主成分)を生み、ウイスキーや焼酎が琥珀色を深めていくのは樽材から溶出したポリフェノールなどの成分によるものです。

101こうした成分の溶出はチャーの度合い、つまり焦がし具合により大きく異なるので、樽メーカーの腕の見せ所。ジャック・ダニエルに樽を供給する樽メーカーはこの工程を企業秘密としています。

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熟 成

Img_1928_sh03■樽が新しい内は数週間で色と香りがお酒に付き始めます。その後は大体、3ケ月~の熟成でお楽しみください。

■お好みの味、色になったらビンに移してお楽しみください。樽に入れたままですと熟成が進みます。

■新たにお酒を樽に入れて仕込みます。徐々にまろやかな味わいになっていきます。

■樽を使う頻度、アルコール度数、環境にもよりますが大体、数年で樽の熟成効果は薄れます。

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良くある質問

■【質問】どんなお酒が適していますか? 

●答え:ペットボトル入りの焼酎(甲類20度~)、ホワイト・リカー(35度)、麦焼酎、芋焼酎、米焼酎、黒糖焼酎、ウイスキー、ラム酒、テキーラ、ジン、ウォッカなどを入れて熟成をお楽しみください。アルコール度数が高いほど変化が大きくなります。

■【質問】熟成期間はどれ位ですか?

●答え:樽が新しい内は2,3週間で色や香りが付き始めます。通常は1ケ月~からが飲み頃になります。お好みの味、色は各自でご判断ください。

■【質問】ミニ樽で本当に熟成できるのですか?

●答え:お酒がオーク材と接する比率は大型の樽よりもミニ樽の方が高くなります。だからミニ樽の方が早く熟成します。

■【質問】どこに樽を置いたらいいのですか?

●答え:置いてはいけない場所は直射日光の当たる場所や風が当たる場所です。冷暗所に置くのが最適です。電化製品の近くも避けましょう。

■【質問】樽の手入れ方法を教えてください。

●答え:焼酎を入れた状態であれば特に手入れは不要です。きつく絞った布で樽の表面のホコリをぬぐう程度でOKです。

■【質問】樽を使わないときの保管方法は?

●答え:樽を空の状態で長期間、放置しないでください。木が乾燥して割れ、漏れの原因になります。必ず樽の中にお酒を入れて保管ください。

■【質問】届いた樽の中に木くずが入っています。取り出そうとしても取り出せません。

●答え:樽に穴をあける際の樫の木くずです。衛生上、問題ありませんおでそのままにしてください。木からの香りがお酒に付く働きをします。

■【質問】コックをひねっても焼酎が出てきません。

●答え:樽の上の栓を取ってからコックをひねります。

■【質問】コックから焼酎の出方が良くありません。

●答え:樽内部は焼き加工がされています。樫の木の炭や木くずがコックのパイプに詰まっている可能性があります。パイプを針金などで掃除してみてください。

■【質問】ミニ樽は何年位、使えますか?

●答え:中に入れる焼酎の種類、アルコール度数、仕込む頻度や置く場所に関係しますが、樽の熟成効果は徐々に薄れますが数年は使えます。

■【質問】今までと違うお酒を仕込む時の注意点は何ですか?

●答え:水を数回、入れ替えて樽の内部を中和します。その後、75℃のお湯で1分以上の殺菌を行います。

■【質問】ミニ樽はお酒を何%位、吸収するのですか?

●答え:樽が仕込んだお酒を吸収することを「天使の分け前」(Angele's share)と言います。ミニ樽では短期間の熟成で 5%~程度を天使にあげることになります。その価値はあります。

■【質問】コックや栓の交換部品はありますか。

●答え:はい。交換用は販売しています。

■【質問】名前を刻印してもらえますか?

●答え:木製シールにご希望の文字を入れるサービスを無料で行っています。樽本体への刻印は行えません。

■【質問】贈答用として梱包することはできますか?

●答え:申し訳ございませんが、贈答用の梱包はしていません。リボンを付けることはしています。

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他社のミニ樽との違い

日本でもミニ樽を製造している会社はあります。海外からの輸入品も販売されているのがネット上で見つかります。

他社との違いを簡潔にまとめてみました。

●価格が安い
「ミニ樽」のセールスポイントは何と言っても低価格にあります。製造元から直接、買い付けて皆様にお届けします。欲しくてもなかなか手が届かなかったオーク製ミニ樽がお手ごろな価格で購入可能になりました。

●メキシコの樽専門会社が加工
ミニ樽はメキシコの樽製造会社が加工しています。メキシコではテキーラやウイスキー用に樽の需要が多く、樽を専門に加工する会社が多く存在します。その多くをアメリカにも輸出しており、樽作りの技術は満足できるものです。

●アメリカン・ホワイトオークが安く入る
樽の材料は定評あるアメリカン・ホワイトオーク材を使っています。オーク材をアメリカから購入する際、すぐ南のメキシコは地理的に優位となり安く購入できます。

●簡易包装
ミニ樽はプチプチシートで包み、ダンボール箱に入れてお届けします。上品な過包装はしていませんのでその分、お安く提供できます。

●実用性を重視
「お酒を入れて熟成させて飲む」と言う、実用性を重視しています。外観の細部まで磨き上げる作業は行われていない、やや荒削りなミニ樽と言えます。

●「ワイルド」な面も
日本製のミニ樽と比較するとメキシコ製ミニ樽はワイルドな面があることは認めます。木をカットした後のヤスリがけ、表面の磨きなど仕上げの点で少し気になる箇所があります。彼らは「味や香りには影響しない」と考えるようです。その通りですよね。この際、ラテン系の人達が作った樽とお酒のコラボレーションをおおらかな気持ちで楽しんでみませんか。

【追記】
私は1990年代にメキシコで働いていました。ミニ樽で日墨に貢献できればととても嬉しく思います。ミニ樽は自分で使ってみて気に入ったもので、自信を持っておすすめします。

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サルー!(乾杯)

ペットボトル焼酎 仕込み&10日後

Img_1925_sh01 ペットボトル(2.7ℓ)入りのキリン「楽」、甲類(25度)\1,350を購入。ミニ樽に入れて熟成させます。琥珀色の熟成焼酎になってコックから出てくるのが楽しみです。

使ったミニ樽は1ℓサイズ。ジョウゴを使って焼酎を注ぎ込みます。焼酎との相性がいいのは分かっているので見事なハーモニーの下、琥珀色の焼酎を生み出してくれるでしょう。

画像はミニ樽に仕込んでから10日後のもの。すでに色が付いていて、確かなオークの香りもします。樽が新しいのでこんな短期間でも色と香りが付いたようです。オンザロックで飲むとペットボトルの焼酎とは全く別物に生まれ変わっています。

ペットボトル焼酎 仕込み20日後

Img_1934_sh0120日後の画像です。かなり色と香りが付いたのでガラス瓶に移しました。元のペットボトル入りの焼酎とは全く別物に変化しています。

ミニ樽は徐々に緩やかな熟成をするようになります。それに伴い、味もまろやかになっていきます。

ホワイト・リカー 35度を仕込む

Img_1923_sh01 果実酒を造るときに使うホワイト・リカー(35度)をミニ樽で熟成させてみました。ホワイト・リカーはそのままではとても飲めるものではありません。果たしてオーク製のミニ樽とどんなコラボレーションを魅せてくれるか楽しみです。

画像はミニ樽に入れてから10日後のものです。しっかりと色が付いています。オークの香りもちゃんと浸み込んでおり、オンザロックで飲めます。樽が新しいため10日間でも色と香りが溶け込んだと思われます。もう少し熟成させてからガラスの瓶に移すことにしましょう。

ホワイト・リカー35度 仕込み20日後

Img_1951ホワイト・リカー(35度)をMy樽に仕込んで20日目の画像です。色と味に満足できたのでガラス瓶に移しました。元の透明から見事な琥珀色に変化しています。

味もまろやかな甘みが付いており、高級な熟成焼酎を飲んでいるような味わいです。アルコール35度なので酔いが早くまわってきます。

オシャレなガラス瓶も欲しくなるし、オリジナルなラベルも瓶に貼りたくなります。知人に飲ませてあげたい気持ちと1人でこっそりと飲みたい気持ちの半々です。いや 30:70 が本音。

黒糖焼酎 樽入れ10日後

Img_1956_sh02黒糖焼酎(れんと25度)をミニ樽で熟成させて10日目の画像です。

少し色と香りが付きましたがまだ熟成が足りない感じです。

もうしばらく樽に入れたままにします。

黒糖焼酎の特徴を引き出す 樽仕込み

私は黒糖焼酎「れんと」に「コレ」といった特徴を感じない。香りや味も控えめで「黒糖」の特徴が分からないのが本音だった。

40ミニ樽に仕込んで40日後に飲んでみてビックリ。黒糖の甘みとオークの樽が見事なコラボレーションをみせている。言葉でどのように表現したらいいのか分からないが、黒糖の甘みを樽が上手に引き出している。これはいける!美味い!

この味にほれ込む人は出るだろう。ブランデーのような味わいでもある。瓶入りの「れんと」とは全く別物になっている。私は樽仕込みの方が断然、好きだ。

オーク製ミニ樽は「れんと」を見事な味によみがえらせた。この味と感激をぜひ、皆さんに味わって欲しい。

いいちこ(20度) 仕込み10日後

Img_2021_sh01良く飲まれていて、どこでも簡単に手に入る「いいちこ」麦焼酎(20度)をミニ樽に仕込んでみた。

画像は仕込んでから10日目のもので少しだけ色付いており、樽の香りも焼酎に浸み込んでいるのが分かる。この位の熟成が好みの人もいると思われる。

もう少し長い間の熟成度を知りたいので、もうしばらく樽で熟成させることにした。

いろんなお酒の熟成例

米焼酎 「よかいち」 25度
014

ラム酒 「RONRICO」 40度
013

テキーラ 「OLMECA」 40度
012

泡盛 「島唄」 25度
015

ジン 「OLDSTREAM」 40度
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芋焼酎 「こくいも」 25度
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お問合せはこちらへ

「ミニ樽」に関するお問合せはこちらへどうぞ。
先にメールで概要をお知らせいただけると有りがたいです。


■店名: アイリー株式会社

■住所: 〒589-0006 大阪府大阪狭山市金剛1-9-3 MT金剛2F.

■責任者: 丸山 

■メール: info@minitaru.com

■電話: 072-288-6888

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樽キープの概要

「樽キープ」とはその名の通り、顧客が樽を購入してお酒を入れて店にキープすること。「ミニ樽」の登場でそれが可能となりました。1リットル樽は手のひらサイズで棚にも置けるミニ樽です。720mlのお酒を仕込む時にピッタリ。

「樽キープ」に関する概要をまとめてみました。

【ミニ樽の仕入れ】
●お店はミニ樽を仕入れる
●顧客にミニ樽とお酒をセットで販売する
●顧客がお酒をミニ樽に入れる
●ボトルキープと同じシステムで「樽キープ」を行う

【顧客のメリット】
●オリジナルなお酒が飲める
●既製品を飲む他の客とは違い、優越感に浸れる
●熟成期間で違った味のお酒が楽しめる

【お店のメリット】
●斬新な「樽キープ」を始めることで他店との差別化ができる
●常連客に新しい商品とサービスの提供ができる
●新規客の獲得ができる
●樽の熟成を確認するために顧客は定期的に店に通うようになる
●樽キープを自慢するために知人や同僚を連れて来るようになる
●樽販売による利益が出る


焼酎の「樽キープ」できるお店

008「ミニ樽」の登場で居酒屋やバーが常連客にこの樽を紹介して店で焼酎の「樽キープ」する斬新なサービスが可能となる。ボトルキープならどこでも出来るが樽キープができる店はめずらしい。

樽キープした客は店のカウンターに座り「My 樽、お願いします。」と言う。するとネームプレートのかかったミニ樽が彼の前に現れる。周囲の客の視線は樽に釘付け。彼は最初、樽を軽く振った後、コックをひねる。琥珀色の焼酎がグラスに流れ込む。

彼はグラスを鼻に近づけて香りを確かめてから琥珀色の液体を口に入れる。「先週とは違った色と香りになってる」と、彼がマスターに告げる。「来週がまた楽しみですね」と、マスター。

どんな美女を連れた男よりもミニ樽を飲む彼が光っている。その様子を見ていた近くの客たちはマスターに樽の事を聞き始める。マスターの指差す方向を見ると、既に樽キープしている顧客のミニ樽が並んでいる。

「ミニ樽を置き始めてから店の雰囲気まで良くなった」と、マスターは言う。オークの木の香りが店内に漂い、気持ちがリラックスできるらしい。常連客たちは焼酎の熟成具合が楽しみで店に来る回数も増えた。ミニ 樽を自慢するために同僚や友達を連れてくると言う、店には有りがたいオマケ付き。

樽型ワインサーバー 横型 穴1

ボックス・ワインを箱から出してミニ樽にセットするだけ!
オシャレなミニ樽からワインが注げます!

レストランやバーにピッタリなミニ樽!
パフォーマンス性バツグン!

①箱からワインの入った袋を取り出す
014

②ミニ樽の蓋を開けて、ワインをセットする
015_2 019_2

③ふたを閉じたらセット完了
037

樽型ワインサーバー 横型穴2ケ

ボックス・ワインを箱から出してミニ樽にセットするだけ!
オシャレなミニ樽からワインが注げます!

レストランやバーにピッタリなミニ樽!
パフォーマンス性バツグン!

①箱からワインの入った袋を取り出す
020 

②ミニ樽の蓋を開けて、ワインをセットする
016  017

③ふたを閉じたらセット完了
021


樽型ワインサーバー タテ型穴1

【樽型ワインサーバーの使い方】

①箱からワインの入った袋を取り出す
023

②ミニ樽の蓋を開けて、ワインを樽内にセットする
001 026

③ふたを閉じたらセット完了
038



樽型ワインサーバー タテ型 穴2

【樽型ワインサーバーの使い方】

①箱からワインの入った袋を取り出す
045

②ミニ樽の蓋を開けて、ワインを樽内にセットする
 030 026

③ふたを閉じたらセット完了
046